ひばりヶ丘ラーメン二郎が好きな3つの理由

ひばりヶ丘のラーメン二郎(通称ヒバジ)が好きだ。

写真:ひばりヶ丘ラーメン二郎のラーメン

初めて食べた二郎であり、近所なので行きやすいというのもあるが、

他とも比べて、なんとも言えないそそるモノがある。

そもそも、いつも並んでいるラーメン屋にわざわざ行くところからしてハマってる。

好きな理由を勝手に発表!

その1 豚がうまい。

二郎のラーメンが食べたくなる理由の一つに豚がある。

正直、豚が入るとボリュームが増して、食べきるのが辛い一面もあるのだが、

なぜか毎回のように豚入りの食券を買ってしまう。

以前は豚ダブルを2回に1度は食べていた。

(数年前の豚肉高騰を機にダブルはメニューから消えた。)

ヒバジの豚はその柔らかさに魅了された。

(たまに歯ごたえのある奴に当たることもある。)

煮込まれてますっ。って感じの柔らかい豚はココでしか味わえない!

その2 スープがうまい

ヒバジのスープは乳化したなんとも言えないうまさがある。

ただ、しょっぱいと感じるときもあれば、薄いと感じるときもある。

自身の体調の影響もあるのかもしれないが、言えることはコールは「そのまま」の時が一番うまい。

飲みきるのは厳しいけれど、香りからしてうまいスープだ。

その3 麺がうまい

やっぱり、ラーメンと言うくらいだから、ポイントは麺ですね。

ヒバジに来たら味わいたいのが麺。

着丼したら天地返しで底から引っ張り出した麺を食べる。

これが最高!麺の香りとスープの香りが重なって、至福の瞬間が訪れる。

でも、最初は感動しながら食べ進めるウチに、腹がキツくなってくると麺に申し訳ない気持ちに・・・。

番外 ほどよい緊張感がいい

人気のヒバジは行列が絶えない。

L字型のカウンターの片側ずつの入替制だ。

ゆっくり食べている暇は無い。周囲の動向を気にしながら、周回遅れにだけはならないように気を配る必要がある。

そんな、ほどよい緊張感も実は好き。

皆さんも一度はひばりヶ丘のラーメン二郎に食べに行ってみて下さい。

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