ウォーターサーバWARS??その3

会社のウォーターサーバは「クリティア」
今、人気のブランドのようだ。
クリティアの売りは、ワンウェイシステム。
大きなペットボトルのような容器に入った水が段ボール箱に入って送られてくる。
衛生的で、返却のが無いのが売り文句。
確かに、その通り。
でも、その容器は構造上、普通に使うと最後まで水を出し切れない。
微妙にボトル内に水が残ってしまう。無理に残った水を出せないわけではないが・・・。
また、ボトルは大きく非常に重たい。
12リットルだとすると約12kgなのだから、仕方ない。
このボトルをサーバーにセットする際には自分の腰よりも高い場所へヨイショと持ち上げる必要があり、女性にはかなり辛いと思う。高さの低いサーバならとも思うが、そんなに低い場所に設置する事の方が少ないのでは・・・。
コレに限らず、大概のウォーターサーバは機器の上部に水タンクを設置するタイプ。
どうしても、水の交換時にはこうした問題が起こってしまう。
そこで、オススメなのが世界初!真空・吸引・密閉式ウォーターサーバー Mizの樹 だ。
これは、水を高い場所に設置しなくても済むタイプのウォーターサーバを採用。かつレンタル料が無料なのだ。もちろん水自体は阿蘇山のバナジウム天然水 であり、ミネラル成分を含む水としても魅力的。
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