今年最後!?のひばりヶ丘ラーメン二郎へ

2019年4月のとある月曜日。

久々にヒバジ。19時45分頃到着。おや?並びが少ないぞ。イスからはみ出すごと4番目。こんなに空いてる二郎は久しぶりだな。ここからなら三十分待ちくらいな・・・。

あぁ、良い香りが漂う。調子に乗って、夜にラーメンばかり食べていたので明日からダイエットだ!今日を食べ納めとして、しばらく大連も我慢しよう・・・と心に誓いつつの二郎。

しかも、今日は久々にニンニク入りに挑もうと、リンゴジュース持参だ。

それにしても今日は客が男ばかりだな。カップルなし。まぁ、カップルが混ざると、列の進捗が滞りがちなので並ぶ方としては好ましいのだが。

さすがに 15分後、次で入店と言うとき、並びがあら、少なっ!座りに空きがあるくらい。何故かちょっとだけ悔しい気持ち。
2005いざ、入店!あら、豚切れだ。最後だし、あの麺をたらふく食べたい。久々に大ラーメン。食べられるかなぁ…。
眼鏡の助手さんが盛り付けやってるな。ヤサイ少なめって行った方が良いかな…。
いや、リンゴジュースも用意したし、たくさん食べるにはニンニク必要だから、コールはニンニクのみ。
店主がいつものように豪快にかちょうを放り込む!あぁ、一番容器に近い丼、めちゃくちゃ入ってるな、あれにあたりたくない。
待っていると嫌な予感的中。例の丼が手元に。

相変わらず、高くそびえ立つヒバジのヤサイ

まずは天地返し。やはり、底のスープを吸った麺は濃い味だ。そして麺は固め。急がないと食べきれないぞ。恐れていたスープは案外ヤサイで薄まったのか飲み干そうと思えば行けるほどちょうど良かった。

ヒバジのブタ
やっぱりヒバジのブタは最高

ブタも柔らかくて美味しい。この日は胡椒も唐辛子もかけずに完食。ごちそうさまでした!そして、しばらくの別れだヒバジ。

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